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絶好調男は絶好調になれず・・・? ニュース記事に関連したブログ

2012/02/16 22:54

 

 今年から横浜の監督となった中畑清の初陣が今日、名護で日本ハムと行われた。

 結果は残念な結果となったが、就任から2月の中旬までの間、特に2月1日から始まったスプリングキャンプの間、横浜の興業として考えれば、春田オーナーは笑いが止まらないのではないでしょうか?

 監督がインフルエンザにかかっても紙面を飾り、つまらないダジャレを言ってもスポーツ紙や週刊誌は賑わっている。

 それに今まで少なかった報道陣も連日100人を超えている中で、選手は今までとは気持ちも変わって当然である。

 そして中畑監督の良いところは新聞やメディアを通じ、選手に対し批判的な言動は慎んでいることである。

 叱るのであれば面と向かって言っているところはリーダーとして評価すべきところでもある。

 

 このチームは3年以内に優勝争いをするチームになりうる力が備わっているなぁと感じる面も多々あり、将来が楽しみである。

 

 監督だけでなく選手が主役になるチームへ成長してもらいたい。

 その意味で初戦の敗戦は、反省すべきところをもう一度おさらいできるいい機会ではなかったか・・・

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人間の向き・・・不向き ニュース記事に関連したブログ

2012/02/16 22:47

 

 谷垣降ろし・・・がお盛んになった自民党だが、いまさら何を言っているの・・・?と国民は思っているに違いない。

 

 じゃあ民主党に政権を奪われてからの3年弱の期間、何をやっていたのか・・・?この言葉を自民党に属する国会議員全員に問いたい。

 この3年弱の間に参議院の選挙もあり、その選挙ではある程度の勝利を収めた。

 しかし、その選挙での勝因は何か?それはライバルである民主党が勝手に管というどうしようもないリーダーを立て、勝手に扱けてくれたおかげで勝利を収められたのではないか。

 国民は冷静にこの結果を見ている。

 その証拠に現在の世論調査を見ても分かるように、民主党の支持率も20%に満たない支持率であり、その民主党と団栗の背比べをしている自民党に対し、国民は独自性や魅力を感じてはいない。

 この現実を知るべきではないか。

 

 谷垣総裁がどうのこうのの前に、まず自民党として国民に対し、訴える政策がなければ、誰を頭にしても同じこと。

 橋下大阪市長が躍進を遂げている要因として、実行力と、敵を明確にしているわかりやすさがある。

 これには賛否両論はあるが、国民は難しい話より、白か黒かの選択肢の方が好きなのではないか。

 その証拠に小泉郵政選挙のときがそうだったはず。

 

 今、自民党民主党と明らかに違い、明確化した政策が必要ではないか。

 民主も自民も消費税増税には賛成でしょ。それにTPPはどうですか?

 何か違いはありますか?

 

 唯一公務員制度の改革ぐらいではないでしょうか?

 これは双方の支持母体の関係で、真っ二つに分かれるだけであり、何ら変わらないのではないか。

 

 本来なら、民主党には左派の議員も多数いるので、その左派をやり玉にでもし、攻め切れる最強の野党であってもらいたかったが、今の自民党に保守党としてもプライドがあるのでしょうか。

 

 谷垣降ろしをする前に、自民党として襟を正してもらいたい。

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今、朝生に橋下市長が出ています! ニュース記事に関連したブログ

2012/01/28 03:01

 

 今、朝生を見ながらこのブログを書いています。

 今回の設定は、大阪で収録されたものを放映しているようですが、橋下市長と早稲田大学の東教授、ジャーナリストの吉富氏以外は、ほとんど橋下批判を繰り返いしている。

 特に帝塚山学院大学の薬師院教授と共産党の山下参議院議員が、選挙戦のリーフレットを持ち出し、揚げ足取りばかりで、「じゃあ貴方ならどうしますか?」と聞けば、言葉を濁し、橋下市長の批判を繰り返すだけ・・・

 これでは説得力がない。

 これは精神科医の香山先生も同様。

 

 じゃあ私から聞きたい。

 橋下市長の見方でもないが、「じゃあ今までのままで良かったの?」、「変える必要がないってこと?」

 そう言っているようにしか思えない。

 

 もし、YouTubeやその他サイトで、この映像を見る機会があれば、私の言っていることがよくわかると思います。

 正直言って、評論家や当事者以外の人は無責任に批判をする。

 批判をするなら、代案を出して橋下市長に対し、堂々と「これでどうだ!」と対決すればいいだけであって、卑怯な評論は大阪市民の為にもならないし、単なる売名行為にしか取れない。

 

 「自分ならこうしたい!」と言えばいい!

 それがないなら「言うな!」と言いたい。

 

 香山先生が批判をしている橋下市長のコストカットは、誰しもがしたくないことであり、私が言いたいのは「香山さん貴方が市長をしたら、市は潰れますよ・・・」と言いたい。

 貴方の言っていることは偽善者の言っていることであり、誰だってみんなが幸せになってもらいたいし、幸せにしたい。

 しかし、貴方の考えは俗に言う「ええかっこし」の言葉です。

 少なくとも人から「先生」と呼ばれる立場であるならば、もう少し感情を抜きにし、発言すべきではないでしょうか。

 貴方の言っていることは、共産国の考え方ですよ(ここは日本です)。

 

 正直言って呆れてます。

 

 それに日本人である限り、「君が代」、「日の丸」は当然です。

 それが嫌なら中国でも韓国でも北朝鮮でも行きなさい。

 

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絶対に忘れてはいけないこと・・・ ニュース記事に関連したブログ

2011/12/29 19:39

 

 2011年も今日を含めあと3日となった。

 今年を振り返れば、東日本大震災がという東北地方を中心に襲った災害が最大の出来事であったことは間違いない。

 しかし、私たちはこの出来事を自分自身のこととして捉えられただろうか?

 私のように被災地外に在住している者にとって、危機感はもったにしても、その苦しみを共有することはできない。

 しかし、絶対に忘れてはいけないことであることは間違いなく、そしてこの災害で失われた尊い命、そして生活、絆・・・これをこれから先、同じ国に住む、同じ日本人として何かできることはないかと、考え、動くことはできるのではなかろうかと思う。

 

 この師走になり、2011年を振り返るようなドキュメント番組が多く放映されているが、やはりこの震災の話題は尽きることはない、それにこの震災によって生じた原発事故についても多く報じられている。

 そしてこの原発に関しては肯定派と反対派による激論を繰り広げた番組も多くある。

 しかし、このような番組を見ても、何故か心に響かない。

 これからこの災害によりいろんなものを失った人たちに国、東電等がどのような補償をしていくのか?

 もっと言えばここまで被害が広がったのはどうしてか?

 ここまで被害が広がらなかったのではないか・・・?と、もっと皆で考え、行動を起こすような報道をしてもらいたいし、そのようなものを見れば、私たちはもっと後悔や無力感でいっぱいになり、「何かしなければ・・・」という気持ちになる。

 確かに現地で命がけの作業をしている人には心が痛むが、我が国の政治はどうなのだろうか?

 このようなことでいいのだろうか?

 当然、良いわけではない。

 

 この被災された方々を救えないような政治が、社会保障、TPP、そして増税等と一つのことも真面にできないものが、「何を言っているんだ!」と怒鳴りたい気分だ。

 

 そんな気持ちは持ちつつも、何もできない私たちにも罪はある。それだけに来年こそ何としてでも被災さえた方々に、3月11日以前の生活を取り戻せるよう、何かできることを探してみたい。

 そう思います。

 このような気持ちにさせてくれたのがYouTubeにあったある動画です。

 これを見て、何故か他人ごとではなくなった自分があります。

 恥ずかしいことですが・・・

 

○日本では放送できない 報道できない 震災の裏側 earth quake japan

 

http://www.youtube.com/watch?v=zrJje5pTZ0A&feature=related

 

○日本では放送できない 報道できない 震災の裏側 2 earth quake japan

 

http://www.youtube.com/watch?v=MVKWtxXtZ3E&feature=related

 

 どうか一度見てみてください。何か感じるものがあります。

 私も感じました。

 そしてこの震災で尽力を尽くしてくれた自衛隊の方、警察官の方、消防士の方、多くのボランティアの方・・・に感謝をします。

 

 そしてこの震災で亡くなられた方のご冥福を祈るとともに、被災者の方々が早く元の生活にもどれるようにお祈りいたします。

 

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アクア遂に発売! ニュース記事に関連したブログ

2011/12/26 22:29

 

 トヨタから最少ハイブリッド車が発売される。

 名前は「アクア」如何にも瑞々しい名前だ。

 

 この車は先日行われた東京モーターショーにも出展され、話題になった。

 しかし、雑誌等や自動車好きからすると、「86」の方がワクワクさせられる気持ちになる。

 アクアは確かに世界最高燃費の車だが、プリウスのブランド力、そしてプリウスの一番安いグレードとアクアのもっとも高級なグレードと価格差はあまりない。

 そう考えれば、プリウスの偉大さがよくわかる。

 

 しかし、最近のトヨタ車はどうも質感が落ちたような気がしてならない。

 特にヴィッツはひどい!

 まだアクアは実写を見ていないが、ヴィッツの内装の雰囲気が漂っている。

 別にヴィッツを目の敵にしているわけではないが、初代ヴィッツはトヨタ製のエンジンだったが、2代目はダイハツが造っていることは知っているかもしれませんが、全体の質感は向上した。

 ただ、エンジンの音はうるさくなったような気がする・・・

 しかし、3代目は質感が2代目より落ちたような気がする。

 どうも安っぽい!

 

 このクラスに高級感を求めてはいないが、あまりにも安っぽい!

 まるでホンダ車の内装に見えてしまう。

 それにエクステリアデザインにしても、初代・2代目のカワイイ雰囲気からは程遠く、スポーティーさを演出したつもりかもしれないが、どうもかっこ悪い!

 トヨタはシトロエン・アウディあたりを見習ったらどうだろう・・・

 

 このアクアも斜め後ろから見ると、日産のノートにしか見えないのは私だけでしょうか?

 

 ただ魅力は燃費!

 

 しかし、車は燃費だけでなく、走る・曲がる・止まるは当然ながら、そのメーカーのアイデンティティーがどこか漂っていてこそ魅力!

 トヨタにもそういう粋な計らいがほしかった。

 

 それが残念!

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いいんじゃないですか・・・ ニュース記事に関連したブログ

2011/12/26 22:10

 

 民主党の新人議員が増税一直線にシフトしている野田政権に一石を投じた。

 しかし、あと僅かで任期満了を迎えることも視野に入れ、選挙用のパフォーマンスでは・・・と疑ってしまうのは私だけでしょうか?

 

 現在、国内ではデフレ不況真っ只中で、裕福なのは税金で飯を食らっている連中が大半を占め、まずこの国民の血税を正しい道に使うこと、そのジャッジをしっかりできるような政治家、官僚を国民が育てなければならない。

 ただ、そんな悠長なことを言ってはいられないほど時間的にも猶予がないのも現実です。

 

 個人的にはこのブログでも何度も書いたように、増税する前にすることがあるはず!

 それは議員定数の削減、政務調査費の減額、政党交付金の減額、そして国家公務員の削減等々と、言えばきりがない。

 

 この民主党1期生を中心とした増税反対グループが、国民のために本心から増税に対しストップをかけようとしているのなら、私はその心意気に一票を投じたい。

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この日を迎えられた幸せ・・・ ニュース記事に関連したブログ

2011/12/23 23:53

 

 12月23日は天皇陛下の誕生日である。

 

 私はこの日を迎えられることを本当に幸せに思う。

 

 2011年(平成23年)は、3月11日の東日本大震災により、多くの尊い命を失った。

 そして現在も資産、仕事を失い、3月11日以前の生活からは程遠い生活を強いられている被災者の方々がまだ多くいる。

 その被災された方々を、現地へ行って励まし、そして遠くからでも祈りを捧げてくださっている陛下に、私たち国民は、感謝という言葉では計り知れないほどの気持ちを、常に持つべきである。

 

 隣国では独裁国家が長年にわたり継続され、また世襲によりその流れが続こうとしている。

 私たちはそんな国に生まれなかったこと、そして陛下の下に生まれたことを改めて幸せに思う。

 

 日本という国は国土としては狭い国ではあるが、世界中に誇れるものがたくさんある国である。

 第1に陛下である。

 政治は誇れなくとも、陛下がいてくれるだけで、私たち国民は世界中どこへ行っても「日本人」として誇りを持って生きることができる。

 ほんとうにありがたいことである。

 

 この気持ちを日本人全てがもってくれたなら、我が国の将来は悲観することはない。

 

 来年もこの日を迎えられることを、我々国民は願うばかりです。

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中国人は人として・・・どうなの?

2011/10/18 07:47

 

瀕死の女児を見て見ぬふり 中国、道徳崩壊に批判

2011/10/17 19:50更新

 中国広東省で、車にひかれ、倒れて苦しむ女児(中央下)のすぐ脇を歩いて素通りする若い男性(インターネット上に流れた防犯ビデオ映像より、共同) 
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 中国広東省仏山市で女児(2)が車にひかれ、血を流して倒れているのに通り掛かった18人の人々は誰も助けようとせず、女児は別の車にもひかれた後に病院に搬送、意識不明の状態が続いている。現場の一部始終を収めた防犯ビデオ映像がインターネット上に出回り、「中国の経済は発展したが、道徳は失われた」などと嘆きの声が相次いでいる。

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 中国紙などによると、女児が事故に遭ったのは13日夕方。映像によると現場は商店街の幅約4メートルの道路で、女児は道路を渡っていたところをワゴン車にひかれた。ワゴン車は走り去った。

 女児は路上でうずくまり、苦しんでいたが、通行人の若い男性や子連れの母親、バイクや自転車に乗った人々計18人は女児に目をやりながらも素通りし、女児は別の車にも両脚をひかれた。(共同)

 

 この記事を見て、如何に中国人は心の貧しい人が多いかよくわかる。

 中国人全てではないにしても、この国のお国柄は、人の物を欲しがり、良いと思えば真似をし、そして盗む。

 どれだけ経済が発展して豊かになっても、心が貧しい国民性を世界は評価しないだろう。

 少なくとも我が国は、政治は三流だが、国民性は一流だと信じたい。

 この女児が事故に遭ってから18人が見て見ぬ振りをし、二次被害にも遭っている。

 東京も素っ気無い街だが、絶対にこんな事は無い。

 こんな国民性の中国と付き合えますか?

 民主党よ!よく考えろ!

 

 

 

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契約違反! ニュース記事に関連したブログ

2011/10/12 06:01

 

 ここまでやるか!と言いたいほど馬鹿げた政策がまかり通ろうとしている。

 勿論、年金問題だ!

 

 この議論をする前にまず確認しておくことがある。

 この社会保障費(年金)が財政難となった原因は・・・?

 巨額な箱物を我々の年金積立を運用し、官僚の遊び場を次々と造ってきたのは誰だったっけ?

 それを批判してきたのは、嘗て政治主導を唄った民主党の面々ではなかろうか?

 この件に関しては自民党も当然ながら多大な罪がある。

 しかし、この原因を追究し、そしてこの付けを弱者である国民に背負わす事を許してはならない。

 その為にもまずは議員年金の廃止、そして議員定数の削減、そして報酬の減額、更にはこの年金問題の責任を厚労省OBにまで取ってもらうしかない。

 そこからこの議論がスタートするのではないか。

 

 それとこの問題には背中合わせの問題がある。

 当然ながら少子高齢化社会となることは目前であり、その為に年金の支給年齢を引き上げようとしているが、これと同時に高齢者の働ける環境づくりを、まず考えなければならない。

 

 小宮山大臣のように人を見下したような人に、このような弱者の為の政治はできない。

 こんな大臣を我々国民は望んでいない。

 首振りながら官僚の文書を丸読みしているようではね・・・

 

 この年金問題は民主党マニフェストにもあったはずでは・・・

 

 年金制度は国民との契約!正に契約違反!

 

 

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たばこ増税より先にすることがあるやろ! ニュース記事に関連したブログ

2011/09/09 16:39

 

 皆さん!どうも勘違いしているみたいですね。

 タバコや酒の値段が引き上げられることによって、地方税が減少することを御存じでしょうか?

 タバコを嫌いな方なら大賛成の話かもしれないが、その前にすることがあると思いませんか?

 国、県、市町村にとって、これからの財源確保は困難になってくると思います。

 しかし、倹約を強いられるこのご時世の中、変わらないのが国会議員の数ではないでしょうか?

 菅と小沢が対決した民主党代表選挙でも、僅かではあるが話題となった国会議員の定数削減の問題ですが、今どうですか?何処吹く風で、話題にすらならない。

 マスコミもここを時の政権に問題提起すべきであり、タバコや酒の税金を上げ、裏では行政刷新会議でやり玉になった国家公務員の宿舎を新たに建設はするし、税制調査会の復活により、消費税も上げられようとしている。

 こんな中で仙谷由人が政調会長代理として党執行部に復帰し、完全に増税ラインにシフトされていっていることに不満はないのでしょうか?

 このタバコを最低700円にし、無能な国会議員の議員報酬を我々は税金として支払い、そして食わせていかなければならないことをもっと知るべきだと思います。

 この小宮山大臣も前原グループで、増税派であることは間違いない。

 こんなタバコが好きか嫌いかのような話題で、肝心の事から欺かれてはいけない。

 まず取りやすいところからではなく、本当の聖域である議員の定数削減、それと国家公務員の天下りの根絶、そして国家公務員の削減を声をあげて政権を取った政党はどこだったっけ?

 もう忘れたのですか?

 東北では苦しんでおられる方が沢山います。

 そんな人々の為に人柱となるのが政治、行政ではないか!

 

 小宮山大臣のような就任最初に言うべきことを見失っているような政治家は去ってもらいたい。

 一番最初に東北の人、そして原発被害に遭った人にお見舞いを言い、そして今後、人体に及ぼす健康不安に対し、厚労省として一番に何をするか、何をしたいかを言うべきではなかっただろうか?

 

 タバコを世界基準の値段にするなら、政治家のレベルも世界基準まで上げろ!

 その他の値段も世界基準にしろ!

 それが筋道でしょ。

 こんな人が大臣とは・・・日本も落ちたね。

 

 もしマスコミの方々が、今度、小宮山大臣にインタビューをするのであれば、彼女が思う日本の戦後教育について聞いてもらいたいね。

 多分、答えは想像できますが・・・

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